Galileo Galilei / Rise of The Man(中文翻译)
词曲:尾崎雄貴
翻译:弥
Rise of The Man
明星、ちがう十六時だ。
明星,不对十六点了。
見える、星、まだ、あおい空に。
看得见,星星,仍在,湛蓝的天空上。
すきでもない、きらいでもない缶コーヒー。
不算喜欢,也不算讨厌的罐装咖啡。
さっきバンドで録音したこの曲が、
刚才靠乐队录下的这首歌,
おれのことを嫌でも教えてくれる。
就算嫌恶也会把我的事情告诉你。
おれは、ディージェー。
我就是,DJ
アイムディージェー。
I am DJ
夜が明けるまで、ふと考えてた。
直到天亮,突然想到了。
夜が明けたらふと見えた。
天亮的话一下子就看清了。
それに名前をつけることができた。
终于能够为那东西命名了。
『ナルシズム』
“自恋”
今のところ、それはおれにとって、たぶんナルシズムだ。
就目前而言,那对我来说,大概就是自恋吧。
どうするかこのバンドで、じっくり考えてみることにする。
我该让这个乐队干什么,我会仔细思考的。
じじいになってもおれはこの缶コーヒーをのむ。
就算变成老头了我也要喝这个罐装咖啡。
そうするとおれは、おれのことを、おれの人生を、
只要这样我就能,对我自己,我的人生,
きらいになれる。愛せる、と言える。
感到厌恶。我真的热爱它,能这样说出来。
その繰り返しに、終わりがあるから。
毕竟这一切的循环,终会完结。
ずっと闇のなかもがくいままで
一直在黑暗中挣扎到现在
言うに言うをかさねて光と闇にキスミーフェイス
说了又说 对光和暗 Kiss me face
でも やみやまね やみやまね やみやまね
但是 不会停止 不会停止 不会停止
なんだよこれ、おい。
这是啥啊,喂。
なんも変わってない、なんも変わってないんだ。
什么都没变,什么都没变啊。
こども部屋のゴミ袋にショウベンしてた時から、
从往儿童房的垃圾袋里撒尿的时候开始,
子猫と蛆虫、ぜんぶ吹き飛ばす風。
小猫和蛆虫,全部一扫而光的风。
シオカゼ、息もできない時があった。
海风,也曾有难以呼吸的时候。
いつも同じジャージを着て祖母ん家の壁に、
总是穿着一样的运动服对着祖母家的墙壁,
ボールを壁打ちしてたあいつは、メジャーピッチャーになるべきだ。
练习对墙击球的那家伙,应该成为主力投手啊。
クソ噛んでくるマルチーズのおもらしくさい部屋で、
充斥着追着人咬的臭马尔济斯尿味的房间里,
ハムスター用のヒマワリノタネをおやつにしてたお前は、
把给仓鼠吃的葵花籽当成小零食的你,
暴力親父を探しだして、殺すべきだった。
应该把你的暴力老爹找出来,杀了他。
母のために人生を捧げて亡くなったアナタは、
为了妈妈献上全部人生而死的你,
愛するジャッキーチェンと、結婚するべきだった。
应该跟敬爱的成龙,结婚的。
そんでおれは、記憶の中をいじって、妄想としてですら、
然后我呢,给记忆动点手脚,连只是当做妄想,
なにも、受け止めていない。
也什么都,没有被接受。
やみやまね やみやまね やみやまね
不会停止 不会停止 不会停止
浅瀬の泥濘はずっと、足元にある。
浅滩的泥泞会一直,留在脚边。
なぜならおれは。
究其原因因为我是。
DJ
DJ
Oxygen199
SU★GO★E
好★强
9mm片手にグッバイParabellum
9mm单手告别了Parabellum
さぁゆかんって
哎别走啊
なんでかこの手震えてんだ
不知为啥这手抖得停不下来
吐いて吐いて吸って愛せたら
吐气吐气吸气 爱上的话
泣いて泣いて泣いて煙たい部屋
哭泣哭泣哭泣 烟雾缭绕的房间
ダルいっておれら だりーっておれら
倦怠啊我们 没劲儿啊我们
ダブってるいま いま いま
重复着的现在 现在 现在
黙ってろまだ 喋んなよまだ
闭嘴吧还是 别吱声待着
ちゃんと生きるワケは
好好活下去的秘诀呢
肺にはいってから夜空にぷかぁ
先吸进肺里然后对着夜空噗哈
SU★GO★E
好★强
上も下もウェッティみれにある
从上到下都潮到滴水千禧风
やかましいわッ!
吵死了!
NONE★DE NONE★DE NONE★DE
喝★啊 喝★啊 喝★啊
まことにイカンなことにボクたちに
对于我们真是非常遗憾的事态
語られた夢はひとつも見えてコン!
谈论起的梦想一个也没找到!
ダサいっておれら さぶいっておれら
土气的我们 冷爆了我们
できんのは WwW
做不到的是 WwW
ニコってしてYO ニコってしてYO!
微笑一下YO Nico一下YO!
※閲覧注意※ あのさぁ…
※观看注意※ 我说那个……
とっくにさ 受け入れてるから
老早就已经 勾选同意了吧
どんなふうに生きたいか? じゃない
不要问 想要怎样活着?
なにをしたくないかだった
而是 不想做什么事
なにを伝えたいかなんて
想要传达什么的话
声の大きさに埋もれてった
会被声量大的淹没掉的
ワカンネおれら AOIっておれら
搞不懂的我们 还嫩着的我们
ひとまず息 吸え 吸え
总之先把呼吸 吸气 吸气
ちょっ! SU★GO★E
等下!好★强
やるっておれら ダリぃってだけだ
说会做的我们 只是疲了罢了
全部投げ出せるような位置にはもう
那个能掏空自己全部的位置已经
誰もいねぇ
空无一人了
ヤベぇ XXっておれら
完了 XX的我们
ダブってるいま いま いま
重复着的现在 现在 现在
でも今夜は 今夜だけは
但是今夜 只有今夜
ちゃんと生きるワケを話してよ
告诉我好好活下去的秘诀吧
ダルいっておれら だりーっておれら
倦怠啊我们 没劲儿啊我们
ダブってるいま いま いま
重复着的现在 现在 现在
言うんだよほら 騒ごうほら
要说了哦听着 燥起来吧快点
ちゃんと生きるワケは
好好活下去的秘诀呢
肺にはいってから夜空に
先进到肺里然后对着夜空
PUKA!!!!!
噗哈!!!!!
SU★GO★E
好★强
UREI / 幽灵
こどものままで UREIになって
想要还是个小孩子 就变成幽灵
おとなになんないまま 生きてたい まだ
就可以不用变成大人 一直活下去 还是
終わらんね たまらんね
无穷无尽 受不了了
きっとどっか
肯定不把哪里摧毁
ぶっこわれないとなにも見つけらんね
就什么也找不到
ミサイルが壁紙じみた単色の空を
如果导弹帮我把浸润壁纸的单色天空
引き裂いてくれたら
撕碎的话
おれは
我就
行き先なしの切符に乗っかって 過ぎ去る鉄塔と
乘上前途渺茫的车票 疾速路过的铁塔和
さわれない少女と 爆弾かかえて
无法触碰的少女一起 怀抱着炸弹
真夏の青を超えていけ 超えていけ 超えてゆける
去超越仲夏的蓝 去超越 一定能超越
向かいの席にずっといたんだ
一直在对面座位
夏の陽炎に似た姿 黒い目
像夏天的热浪一般 黑色眼睛
UREIだった いや 窓に映った
是幽灵 什么啊 原来是窗户上映出的
青空に溶ける自分の姿かい
融化在蓝天里自己啊
それは揺らいでいる
它摇曳着
あっあっあっ
啊 啊 啊
あい あい あい あい
爱 蓝 哀 哎
傷猫 血まみれ 青空 滑空
受伤的猫 鲜血淋漓 蓝天 滑翔
だあれもみてない場所までいって
直到到达没有人能看见的地方
爆弾かかえた少女は幻覚
抱着炸弹的少女是幻觉
おれの生きかたに首振り笑った
她摇头讥笑着我的生存方式
WRYYYYYYYYYY
讽刺至极——
夏に 突きだすベロと おどけた表情
夏天 伸长的舌尖 滑稽的表情
なんにも感じねえ
什么都感觉不到
真夏の青を超えていたんだ とっくに超えていたんだ
已经超越了仲夏的蓝 早就超越了
超えていたんだ
早已遥遥领先
ミサイルは おとなになると誰も撃てない
导弹这玩意 长大成人之后就攻击不了任何人了
だって イケナイことだもんねぇ
毕竟 本来就是禁忌之事啊
祟りたりないUREIいっぱいの
想要在和众多作祟不止的幽灵一起的
平和な生活と さりゆく少女に 真っ赤なボタンを
和谐生活里 朝着离开的少女 将那赤红的按钮
拳とピースで押してみてえ 押してみてえ
用拳头和V手势按下 好想按下
おれは押してみてェんだ
我是这么想要按下啊
でも結局は電車に乗っかって 永遠のナリワイと
可最后还是乘上电车 和永远的生计
大事ななにかと 爆弾かかえて
和重要的什么 怀抱着炸弹
真夏の暑さに 壊れぬように 壊れぬように
在这仲夏的暑热里 千万别坏 千万别坏
壊れぬように
千万别坏了
アリーヴェデルチ!
Arrivederci!(再见了!)
ただそこにあるってだけで / 仅仅是因为存在于那里
いつだって壊れてる いつだってハブかれる
无论何时都是坏的 无论何时都被忽略
定員オーバーの空気あるね
总有种超过定员的气氛呢
どっかで頓挫してて そのせいでさめてるって
一定是在哪里挫折了 因为这个才被冷落
神様きいて
神明啊听我说
さわれない さめもしない
无法触摸 也不冷却
ただそこにあるってだけで
仅仅是因为存在于那里
期待しちゃって恥ずかしいね
就心怀期待什么的真是羞耻吧
ぼくらは生きて ぼくらは還す
我们活着 我们归去
借りたものもないのにね
明明也没借什么东西啊
誰でもいいなら 誰でも愛せる
如果谁都可以 不管是谁都能爱上
いとしいひとよ 今夜
令人怜爱的人儿啊 今夜
(呃你是200007200号来访者,辛苦了,恭喜你,对了如果你觉得开始讨厌这个被用尽了的身体了的话……你这个表情什么意思,嗯?)
もったいぶって広げた
已经基本开了
麗しの渓谷のチューリップ
美丽的溪谷郁金香
ディテールがちゃうね
细节不一样呢
なんだってそう こんなもんか
无论什么都是这样 就这么回事
誰だって通過してる
无论是谁都是过客
実体のない夢 いや 呪い
没有实体的梦 不 诅咒
さむくない あつくもない
不冷 也不热
ただそこにあるってだけで
仅仅是因为存在于那里
期待しちゃって恥ずかしいや
就心怀期待什么的真是羞耻呀
さわれない さめもしない
无法触摸 也不冷却
ただそこにあるってだけで
仅仅是因为存在于那里
期待しちゃって怒りだす
就心怀期待开始发火
くらくもないし あかるくもない
既不昏暗 也不明亮
なにもみえないってだけで
只是什么都看不见而已
目指しちゃった死に場所へ
不小心朝着死亡的地方去
ぼくらは生きて ぼくらは還す
我们活着 我们归去
借りたものもないのにね
明明也没借什么东西啊
誰でもいいなら 誰でも愛せる
如果谁都可以 不管是谁都能爱上
神様ぼくに 今夜
神明啊垂爱于我吧 今夜
光の中にはなんにもない / 在光里什么都没有
たった一瞬 瞳と瞳
只有一瞬 双目相对
歌ってる君 廻ってる宇宙
歌唱着的你 回旋的宇宙
驚くほどになにも見えない
令人吃惊地什么也看不见
君だけがいる
只有你在这里
君だけがいる
只有你在这里
靴紐むすぶ 壁際の花
系上鞋带 墙根的花
水やるアイツは僕を逆さにしたって
为它浇水的那家伙将我颠倒
敵わない くそ
敌不过他 可恶
歌ってる君 踊ってる君 笑ってる君
唱着歌的你 跳着舞的你 笑着的你
壊れてる君の景色にすら 僕はいない
坏掉了的你看到的景色里 都没有我
でも ルーザー 知っちまったな
但是 失败者 这下知道了吧
眩さの中ならば
说到刺眼白光之中的话
なんにもない なんにもない なんにもない
什么都没有 什么都没有 什么都没有
なんにもない なんにもないよ
什么都没有 什么都没有啊
なんにも なんにも なんにも なんにも
什么都 什么都 什么都 什么都
なんにも なんにも なんにもないよ
什么都 什么都 什么都没有啊
たった一瞬 瞳と瞳
只有一瞬 双目相对
歌ってる君 廻ってる宇宙
歌唱着的你 回旋的宇宙
驚くほどになにも見えない
令人吃惊地什么也看不见
君だけがいる
只有你在这里
君だけがいる
只有你在这里
『君を好き』という金のトロフィー
“喜欢你”为名的金色奖杯
部屋の飾り棚において見つめ
放在房间的装饰柜里细细端详
新しく買ったTシャツの端で磨いてる
用新买的T恤衣角轻轻擦拭
歌ってる君 踊ってる君 笑ってる君
唱着歌的你 跳着舞的你 笑着的你
壊れてる君が映るほどだけど 僕はいない
哪怕是坏掉了的你都看得一清二楚 仍是没有我
ねぇ ルーザー 知ってるだろう
哎 失败者 你也知道吧
吸血鬼って鏡には映らない
吸血鬼啊镜子里是看不见的
映らない
照不出来的
なんにもない なんにもない なんにもない
什么都没有 什么都没有 什么都没有
なんにもない なんにもないよ
什么都没有 什么都没有啊
たった一瞬 瞳と瞳
只有一瞬 双目相对
歌ってる君 廻ってる宇宙
歌唱着的你 回旋的宇宙
アイツが闇で 君が光
那家伙是黑暗 你是光
その中で僕は影ですらない
在那之中我连影子都不剩
完璧な眩しさの中で
在完美的刺眼白光中
感情 存在 色も 輪郭も
感情 存在 颜色 轮廓全部都
なんにもない なんにもない なんにもない
什么都没有 什么都没有 什么都没有
なんにもない なんにもないよ
什么都没有 什么都没有啊
なんにも なんにも なんにも なんにも
什么都 什么都 什么都 什么都
なんにも なんにも なんにもないよ
什么都 什么都 什么都没有啊
たった一瞬 瞳と瞳
只有一瞬 双目相对
歌ってる君 廻ってる宇宙
歌唱着的你 回旋的宇宙
驚くほどになにも見えない
令人吃惊地什么也看不见
君だけがいる
只有你在这里
君だけがいる
只有你在这里
驚くほどになにも見えない
令人吃惊地什么也看不见
君だけがいる
只有你在这里
君だけがいる
只有你在这里
たった一瞬 瞳と瞳
只有一瞬 双目相对
笑ってる君 壊れてく宇宙
笑着的你 逐渐坏掉的宇宙
花火 / 烟花
夏が終わってもさ いくつも いくつも
夏天就算结束了 好多次 好多次
夜がくるんだよな いくつも いくつも
夜晚也还是会到来呀 好多次 好多次
打ち上げ花火が 今年も 今年も
升空的烟花 今年也 今年也
星を消すんだよな いくつも いくつも
让星星消失了啊 好多次 好多次
君も みてるかな 街の上にふりそそぐ光が
你也 正在看吗 街道上空倾泻而下的点点光芒
ぜんぶ だいなしにするさまを
全部 被毁了的样子
見上げて笑ってんだろう
也一样抬起头嗤笑了吧
君がいたんだよな ここにも ここにも
话说你之前还在呢 这里也是 这里也是
で、夜がくるんだよな 僕にも 君にも
所以,夜晚还是到来了啊 不管是我这里 还是你那里
夕方5時には キラキラ あかりと
到了傍晚5点 闪闪发光 点点灯火和
祭りの匂いが 孤独を告げるよ まだ青い空
祭典的味道 宣告着孤独啊 还是蓝色的天空
鐘なる ふるさとの 踊りを忘れた
钟声绵绵 故乡的 舞蹈早已遗忘
連絡しよっかな 君にも 君なら きっと
要不要联系一下呢 和你 如果是你 一定
都会と人々は 虹色に 燃えてる
都市和人们都 披着彩虹色 火光跃动
それすら 消えたら
若是连这 也消失不见
あなたの髪は金色で ほそめた目には花あげた
你的头发是金色的 为眯起的双眼献上花朵
とおせんぼうの 灯の息で
不让人过的双臂大张 灯火的气息
なまぬるい夜の コンビニ前に むらがる虫と
温凉的夜晚 便利店前 和成群的虫子一起
タバコを吸うよ
品味香烟
甘い 声 甘い 夢
甜美 声音 甜美 梦境
君にあえるのかな いまでも いまでも
能见到你吗 哪怕现在 哪怕现在
君の声がした気がして はっと振り向いた先に
好像听见你的声音 突然转头看向的前方
打ち上げ花火が 星を消そうとして
升空的烟花正要 让星星消失
君も みてるかな 街の上にふりそそぐどしゃぶり
你也 正在看吗 街道上空倾泻而下的大雨
雨 だいなしになればいい
雨 把这一切都毁了多好
見上げて笑ってしまう
抬起头忍不住笑
星が落ちるのが みえるよ みえるよ
星星坠落的样子 看得见了 看得见了
世界が終わったなら もういちど もういちど
若是世界终结 再一次 再一次
かえりの道には いくつも いくつも
回家的路上 好几次 好几次
星がおちてるよ
星星都落下来了呢
君といたかったな
好想和你待在一起呀